2007年01月30日

G-7210K-7AJR

G-7210K-7AJR

2004年イルクジのソーラー三つ目モデル。
6900系と比べると曜日、日付と時刻表示が逆さまなのがどうも好まない。

購入時は新品。ベルベゼは綺麗な白スケだったが、購入後は一度も腕に付けることなくピンクに染色。
白文字の7ADRをベースに、もう少し染色時間を短めにして色合いを薄めにすればよかった。

と何だかんだ文句を言っても結構着用回数は多め。
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GW-204K-9JR

GW-204K-9JR

2000年前後からイルカ・クジラ会議モデルがソーラーを採用するようになってから、

「イルカ・クジラ・エコリサーチ・ネットワーク」

へと名前を変えている。


1994年イルクジ初代モデルの黒黄カラーを10周年記念にあたる2004年モデルでFROGMANにて復刻。

2004年発売当時に数ヶ月前から行きつけの時計屋で予約するも、限定発売とはいえ個数限定でも別注モデルじゃないイルクジ。
それに今更ブームになっているわけでもないG-SHOCK。流通数が多かったせいか結構市場に溢れてた。

初代モデルに似せた専用化粧箱がマニアック。
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2006年12月19日

DWG-100J-1 LUNGMAN

DWG-100J-1


このLUNGMANと同時期にプロトレックの機能を採用した、Gで初めて方位計測が可能なWADEMANを発売していた。
ただこのLUNGMANは最初で最後の機能を採用。ベゼル右下部分のセンサーに指を当てることにより脈拍数を測れるという前代未聞の機能だった。
実際に試してみると確かに測れるが、パルスがうまく取れないこともしばしば、正確なのかどうかすら定かではない。

だがGとして発売したからには耐久性、耐水性共に今までのGと何ら変わりはない。
世界一?頑丈な脈拍センサーということが何よりも素晴らしい。
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2006年11月20日

BGW-100WC-7T

BGW-100WC-7T

こちらは三代目WCCSモデルのBaby-G。

Baby-Gといえど腐ってもFROGMAN。
一般的なGとそんなに大差が無いセンターケースの容量。
しかもBaby-Gで例を見ないスクリューバック方式により本体重量は下手なGより重いかもしれない。
Baby-G=女性、というイメージが払拭される一品。


未使用デッドストック品を購入。
一度だけ試着後、ベルベゼを外して赤に染色。

現在仕事で使用。所有するなかで最も使用頻度が高いということになる。
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DW-9600WC-3BT

DW-9600WC-3BT

超久しぶりの更新。いい加減所有品をUPしないと新しいのが買えない。
てか買ってるけど。

WCCS(World Coral-Reef Conservation Society)世界サンゴ礁保護協会モデル。
先代6900系からMR-G系へ移行したときの二代目モデルになる。元の色はハーフスケルトンのコロニアルグリーン。

相当くたびれた格安品を宇都宮で見つけて購入。
ベルベゼ染色とケースを研磨。染色後のベゼルの文字に軽く墨入れ。

MR-G系のチタンケースとスクリューバックだけあって重厚感がある。
ただWCCS中珊瑚特有のスライドベルトがどうも…
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2006年08月08日

DW-9200K-7T (染色)

DW-9200K-7T

第7回イルカ・クジラモデルの9200系。
データメモリ機能以外はこれといって優れた機能は無いものの、同モデルのカラバリで同時に7色も発売された。

これもベルベゼが黄ばんだので黒に染色。
以外とシックにまとまってお気に入りの一つに。スクリューバックだしね。
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DW-8600KJ-7T (染色)

DW-8600KJ-7T

第7回イルカ・クジラ会議モデルの8600系。
FISHERMAN特有の外気に触れる金属部は全てチタンなのはもちろん、温度センサー、月齢、タイドグラフ、日の出日の入り時刻の表示等の多機能モデル。

イルクジの白スケのベルベゼが黄ばんだので黒に染色。
現在電池切れ。
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2006年06月16日

MRG-110T-8

MRG-110T-8

久しぶりの更新。

G-SHOCK初のフルメタルモデル。
ちなみにこれは110[T]なのでフルメタルではなくフルチタン。
チタン特有の触り心地と軽さは他のGには無い魅力がある。

欠点なのは傷が付きやすいことと非常に高価であること。
どうせなら120Tのアナログモデルが欲しい。
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2006年05月15日

HONDA COLLECTION

HONDA COLLECTION

DW-002をベースとしたHONDA別注モデル。

この他にも8400系の無限HONDA、6900系のHONDA50周年記念の2種類がある。

Hマーク

バイク乗りとしては6900系のHONDA50周年記念ELバックライトに浮かぶウイングのグラフィックが欲しかったけど、002系は一つも持っていなかったのでこれを選択。
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2006年04月20日

DW-8700-1V

DW-8700-1V

6000系のデザインを継承しつつELライトを採用したモデル。
でも6000系で売りだった1/1000のストップウォッチは搭載されていない。

国内はシルバーとゴールド液晶の2つのみの販売で、海外は2つに加え海外専売のハーフスケルトンでマーブルベルト仕様のほうが多かったモデル。
posted by しーず at 16:36| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DW-8500B-1

DW-8500B-1

データバンク的要素を取り入れたメモリー機能があるCODE NAME。
8400系のマッドレジストも取り入れ、ベルトもクロス+ウレタンの固い仕様になっている。

右下のSTART-STOPボタンのゴムが破れているので新しいベゼルが欲しい。
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2006年03月29日

DW-8300-1V

インラインホッキー

ウレタンベルトが欲しくて海外仕様を選択。

メタルのゴツさに惹かれて購入。あまりのゴツさに手の甲に当たる。
でもホントは8300ではなく6400の初代ガンダムが欲しかった。
やはりベゼルにあるGのマークの影響は大きい。
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2006年03月19日

SKYLINE RACING TEAM STAFF WATCH

GT-Rモデル

6600系のGT-R別注モデル。EL点灯時にはバックにGT-Rのロゴが浮かび上がる。
同じ6600系でも二種類あってベルトのプリントが違うものがある。

ベルトロゴ

これは文字だがGT-Rのロゴになっているものもある。

当時GT-Rを購入した人だけがディーラーからプレゼントされたというこのG。某サーキットで購入も可能だったという。
当時をよく知らないのでこのGがオーナーズウォッチなのかサーキット購入品なのかは不明。

付属品

白い外箱は無し。
六角箱ではなく旧タイプのケース。説明書も別注仕様。
posted by しーず at 08:04| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DW-6620-3

スコーピオン

6600系の冬季限定ハーフスケルトンロングベルト仕様のグリーンモデル。
6600系でELを初採用、バックにアルファベットではなくグラフィックが浮かび上がるモデルはおそらくこれが初。

浮かび上がるグラフィクはサソリ。
posted by しーず at 07:39| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

AW-550-7E

AW-550-7E

やはりホワイトダイアル系が好み。
これもAW-550-B7(蓄光)が欲しかったが見つからず断念。

切れやすいと言われているAW550系のベルトはまだ健在。
だけどベゼルがかなり痛んだので数年前にカシオテクノへ修理に出したら、在庫が無かったらしくB-7のベゼルが装着されて帰ってきた。運がいいのか悪いのか。

少しだけB-7に見えるが完全なオリジナル度という点では、ロゴの色が通常の7Eと逆なので少し不満。
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AW-500NS-7E2T (染色)

ポーラサイエンスセンターモデル

AW500B-7(蓄光)が欲しかったがやたらプレミアが付いて高いのでPSCで我慢。

といっても造りが違う訳でもなく仕様が違うだけでモジュールは380でスクリューバック。
見た目以外は全く同じ。

PSCは限定モデルで白スケのベルベゼだったが日焼けで黄ばんだので黒に染色。よって少しだけAW500に近づいたような気がする。

現在電池切れ。
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2006年03月07日

DW-6200G-1

DW-6200G-1

オールドGの中でも群を抜く奇抜なデザイン。豆球も無く極端な左右非対称のベゼル。
今現在では観られるものの当時としては例が無かった「日付が下で時刻が上」という位置。
けっこう地味でマニアックなモデル。

この記事を書いて気が付いたが、このモデルもサイドボタンが六個あった。
posted by しーず at 17:06| 群馬 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

DW-6100J-7

DW-6100J-7

ホワイトフェイスは好きです。
5900や6000系にも白顔はあるけどサマープレミアムとしての限定販売。
6100はラインナップとしてあったので容易に入手できる。

初の温度計センサー内臓モデルで日の出日の入り時刻まで表示するモデル。

この写真でモジュールが974or984と解った人はかなりの通でしょう。
これは984の国内モデルです。
posted by しーず at 04:17| 群馬 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

DW-6000GJ-1

DW-6000GJ-1

1/1000まで計測できるストップウォッチを搭載。通称F1モデル。
この年代のGにありがちなパネルの日焼け。このGも症状が出ている。

DW-6000GJ-1 二個目

なので日焼けしていない同じものを所有。型番もまったく同じ。
どうせ買うならシルバー液晶を買えばと少し後悔。

DW-6000GJ-1×2

共に国内なのでモジュールは904。でも生産された時期の違いかベルト番号は違う。

サイドボタンが六個あるモデルはGの中でもこれだけ?
posted by しーず at 03:45| 群馬 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

DW-5300-1BV

DW-5300-1BV

WW5300が発売されていたせいか、DW5300は6000番台半ば頃と同時に発売されている。

この時計は691モジュールの5600を入手するまでの愛用品。5600よりベゼルが少し大きいがシンプルさが好み。
ちなみにDW5300は旧5600系と同じモジュールが901。これは後期型と思われる緑球。

DW5300系で唯一の赤枠がお気に入りな一品。
posted by しーず at 03:48| 群馬 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | G-SHOCK収集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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